妙高高原
妙高高原、やっぱり名のとおりに高原の空気はその中に身を置くだけで細胞が喜びますね

早朝、東京を出て8時半に新井の駅に着いて朝市、燕温泉郷の足湯の手伝いをしながら、同じく燕の『花文』旅館の家主さんが作った菜種油の販売をしました。

前日に自転車の乗り過ぎで寝る時に怠いな―――と思って4時間運転して来たら膝が痛く成っていましたが、足湯に朝市のお客さんと入りながら、世間話しをしていました。『花文さん昔は行ったよ!!秋には行くんだよ迎えに来てくれるかい?』って30分ぐらい温まってから、そのお母さんと一緒に、朝市見学に歩き始めたら、膝の痛みが消えていました。

ポッポ焼きって知っていますか?黒砂糖味の棒状のホットケーキの様な食べ物です。
とても安価で、美味しいちょっとしたおやつに最高でした。

広場の展示室には明日展示が終わると言うレーシングカーが展示してあり、子供、お父さんが車の周りを親子で
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ぐるぐると回っているのが見ているのが微笑ましかったです。

地元出身のレーサーの様です(*^▽^*)

夜、戻って翌朝に玄関前を眺めると、
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大自然に触れた一日の空間が、数日間留守をしたように植物の実りが輝いて見えました。

人も植物も、本体に力が有ると少しぐらいの傷、病、疲れでも一晩過ぎれば回復する、そんなことって学生時代だけかと思いましたが、一病した後も、今までの生活を見直し、新たな自分に合う生活環境、体内環境に変えてあげると毎日が楽しく明日をワクワク思える生活が送れます。
疲れた時は、思いっきり心も身体も別の場所に動かして新しい風を入れるのも一案です。

6月野2.3日妙高高原バイパス際のトマトのイベントで菜種油で上げた贅沢な山菜天ぷらが食べられますよ(*^▽^*)


by purelifeshop | 2018-05-31 15:58 | 化学物質過敏症 | Trackback
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